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重い病気で命を落としたはずの俺だったが、気がつけば見知らぬ世界に転生していた。  海辺の町サルティで、優しい爺ちゃん、婆ちゃんとの生活が始まる。  念願だった「好きな本を好きなだけ読める生活」を手に入...
貧乏騎士のネロは、ある日の訓練の帰り道、路地裏にひっそりと佇む魔導書店を見つける。 なんとなく入ってみるとそこには、たくさんの本の山と少しの魔導書があって、、、。
本好きの羽葉澤水樹は、光と人の形、両方を持つ摩訶不思議な二人のイケメン男性に、異世界へ運ばれた。何故か水樹は、ユラクソウィッテという国の、二つの名前を持つ、貴族になってしまった。ちょっ、どうしようね。...
新生児仮死という言葉を知っていますか? 産まれた時に息をしていないのです。昔は赤ちゃんのお尻を叩いて「オギャア」と泣かせたそうですが、今は低体温治療、つまりコールドスリープをするのです。21世紀の最先...
ゆるい読書人を自認する有村瑞希は霧乃宮高校文芸部に入部する。 そこにはミステリマニアの鈴木早苗、海外の古典を愛する北条亜子、そして圧倒的読書量がありながら他人に本を薦めない結城恭平という濃い部員が揃っ...
ゆるい読書人を自認する有村瑞希は霧乃宮高校文芸部に入部する。 そこにはミステリマニアの鈴木早苗、海外の古典を愛する北条亜子、そして圧倒的読書量がありながら他人に本を薦めない結城恭…
ただ、好きな作品を語るだけのエッセイです。多少、ひとりよがりな発言があるかも知れません。なま暖かく見守っていただけるとありがたいです。 多作に煮詰まった時の不定期エッセイ…
作者が今までに読んだ本を書評、という形で皆様と語り合いたいと思い始めました。 ここが本好きの人々の広場になればいいなっと、恐縮ながら思っております。 最近は本を読まないという方も多いい様なので、このエ...
一生の間にはさまざまな出会いがあります。それはまさにご縁あっての出会い。人と本との出会いもまさにご縁あってのものではないでしょうか。 「縁の本棚」では、ご縁あってやって自分のもとにやってきてくれたさま...
ある日、僕の元へと届けられた小包。 その中身は一冊の本だった。
掲載: カクヨム 作者: 秋月 司
更新: 2019/09/16 6話
私は本が、物語が好きだと思う。 だからこそ本を読むという体験は一人で行う大切な儀式のようだと、私は思っている。
更新: 2019/09/16 文字数 1,191
「あなたの物語を見せてください」 まだあどけなさの残る少年、シックザール=ミリオン。彼は人間ではなく、立派な本になることを目指す「白本」の少年だった。相棒の少女アルメリアと共に、彼は様々な世界を回って...
いつまで続くか分からない、いつ消えるか分からない雑記。 一貫性などない。しかし偏りはある。
異世界からの勇者は悪者を倒してくれる。 皆の幸せを守ってくれる。 だが、その彼らを誰が守ってくれるのか。ましてや、彼らが騙されていたとしたら。 幸運はいつでも彼らに訪れるわけではない。 それでも勇者...
異世界からの勇者は悪者を倒してくれる。 皆の幸せを守ってくれる。 だが、その彼らを誰が守ってくれるのか。ましてや、彼らが騙されていたとしたら。 幸運はいつでも彼らに訪れるわけで…
それはどこにでもあるような都市伝説。 旧校舎の図書館には悪魔が住んでいて、そこに一歩足を踏み入れると異世界に連れて行かれてしまうと言う。 三野谷 栞はある日友人との肝試しの最中、…
佐山靖之は、どこにでもいる大学1回生。  ある日、いきつけの本屋で出所不明の羊皮紙本を貰った。とはいえ、彼はただの学生。解読どころか取っ掛かりすら掴めない中、目が覚めると近代ヨーロッパの世界だった。...
『One Year』は名盤。異論は認めない(時代は進んでて、今Spotifyとかでも見事に聴けるから、聴いてみてね)。  まあ読みやすい方がいいよねと思って取り敢えずジャンルは…
没落貴族の家に生まれたルセウス。だが、とにかく本をこよなく愛していた。金はなくとも、知識と教養のある両親に育てられ、すくすくと育つ。ルセウスにとって本は空気のようなものであり、魔…
これから読み物についてアレコレ語ります。 いやさ、あたい、いや、私、もう、読む事が好きで好きで……好きな読み物について語る国を作っちまいました。 国名、ヨミの国。 どっかにあ…
本の感想や日々の出来事、近況ノートに溜まった小エッセイを現在から振り返ったりダメを出します。 基本残念なことしか書いてありませんが残念な人が書いているので、それは鳥が空を舞うよう…
ようこそこんばんは(愉悦) だらだらと本(主に小説)の紹介や話をして行こうという企画です。 ネタバレは極力しないよう頑張ります。作品や作家に対する私見も入ることがありますが許して…
巻き込まれ少年のテオと、少女型魔術具のクーが、色々な課題に直面して、ちょっぴり成長しながら、最終的には国の脅威となっている魔女を、なんとかしちゃうまでの物語。  テオもクーも、能力的には優れているけ...
「芥川唯一本店」 そこは自分の書いた小説を本にして、置いてくれる店だという。 店主の姓は芥川、自称助手は姓は太宰。 この店で様々な色の「小説家」と「読者」たちが交わる。
掲載: カクヨム 作者: 夢野一時
更新: 2019/09/09 2話
ある日、数真(かずま)は詩織(しおり)が落としたハンカチを届けるため、彼女の屋敷へと迷い込む。屋敷の書斎で、彼は本から飛び出た「闇」に飲み込まれ、詩織と共に「浦島太郎」の世界に入ってしまう。  詩織は...
過去と現在、私は優しい嘘と不器用な人達にに守られている。
アメブロでやってたのを、ジャンル「ブログ」があるのを良いことに再開。主に読んだ(買った)本や映画、アニメなどの他、カードゲーム(mtg、ポケカ)やアナログゲームについてダラダラと書いていくつもり。 *...
本好きにありがちな事を超短文でつぶやく、ごくごく軽い読み物。
詩でもなく童話でもない、独り言に似た物語です。 文学少女だった私が本をあまり買わなくなるまでのお話です。 なんとなくつぶやいてみたくなっただけなので、九月になったら非公開にする…