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和歌の難しい知識はありません。 吐露するように、美しい響きを三十一音に込めました。 気長に続けていけたらな……。
掲載: カクヨム 作者: 小鳥 薊
更新: 31分前 23話
受験生と括られる少年は、受験勉強と盆参りのために一人祖母の家へ。 そこで出会う不思議な少女との、ひと夏のたった一瞬の物語。
とある時計屋さんで、使われることをひたすら待ち続ける部品たち。 「不良品」の歯車たちは、果たして報われるのか? 生きることに疲れた、大人のためのおとぎ話。
「言霊という言葉をご存知でしょうか。声の形で発した言葉は、現実に対して影響力を持つという考え方ですが……どうやら彼女の“言葉”が、それにあたるらしいのです」 女子中学生・呉野氷…
なんとなく芥川龍之介「羅生門」の続編を書いてみました。
掲載: カクヨム 作者: 無花果
更新: 6時間前 1話
中学生の時、女子選手ながら最優秀選手に輝いた天才投手が高校に進学して周りの男子の体つきや成長具合に自分の限界を感じ、野球から逃げるように日々を送っていた。日課のキャッチボールも…
東京杉並の私立名門学園に古都奈良から転校してきた三田華音君。 転校するなり、不思議な魅力と「御力」で、周囲を変えていく。 さて、華音君が転校してきた目的とは? そして気になる華音…
高木春道は、見知らぬ女児にいきなり父親と間違えられる。  人違いだと対応してる最中に、女児――松島葉月の母親の和葉が現れる。  その松島和葉に、春道は結婚してほしいと頼まれる。  父親のいない女児につ...
彼女いない歴27年の地味な文学青年、望月健太。 彼の勤める弱小出版社・日出書房に親会社となった大手広告代理店・七宝堂から八木柚月が上司として派遣されてきた。 八木は健太の高校時代の同級生。美人で優秀で...
千年以上に亘って、武の真髄を追い求めてきた武術家一族の末裔である天竜宗馬。  超人的な運動量と過酷な修行に、宗馬の身体は耐えきれず、心臓に爆弾を抱えてしまう。  余命僅かとなった宗馬は、それでも強者と...
思いたった時に、何か書きます。 とりとめがないです。 本のこと、本屋さんのこと、街歩きのこと、図書館のこと、美味しいもののことなどが多めです。
実験的に連載をやってみたいと思いました。支離滅裂でも続けようと思います。 主人公(2020/1/14現在、名前はまだない)は38歳の時、同い年の晃子と恋に落ち、やがて40歳になった。 孔子曰く、不惑...
一日一編とりとめもなく書いております。良ければご覧ください。
掲載: セルバンテス 作者: 馬東 糸
更新: 23時間前 全20588文字
色々なカップル(?)達のお話をSS風に書いていきます。 1話あたり300字程度なので、どうぞトイレ等の暇つぶしとしてお読みくださいませ。 【カップル1】 アホな先輩少女×世話…
子爵の跡取り息子として育てられた主人公レオは 十二歳の誕生日と同時に信じられない事実を告げられる。 なんと、レオの本当の父は皇帝に殺され、 母は皇妃として連れ去られていた。 こ…
僕は男性にも関わらず、親友であるみっちゃんの子を授かった。 余りにも純情な恋愛に頭が狂って、主人公は自分が親友の子を妊娠したと信じてしまう。 「僕はみっちゃんが大好きだ。」 誰にも理解されない思...
ある大学生が読む本の紹介と感想文もどき。
【毎週土曜日更新】 日常生活のささやかな一場面や、作品の感想、趣味の話など。 週1回くらいのペースで書いていけたらと思います。 お気軽にどうぞ。
生きるために誓いを立てた言葉。 ちょっと茨城のり子さんの詩に内容は似ているかも知れませんが、今の私の気持ちなのかなと思い、公開してみます。
掲載: ノベルバ 作者: 増田朋美
更新: 2020/01/24 連載:1話
-そこは、真っ白の壁に囲まれた無機質な部屋だった- ここは電脳世界ユートピア。僕は銃を手にユーザーを狩る〈ブレード・ガンナー〉だ。 ある日ホテルの一室でユーザーを狩った後部屋を出…
私がこれまでに読んだ小説を紹介します。読書くらいしなきゃな、と考えている人は参考にどうぞ。
赤石悠人は、常に疑問に思っていた。 「聡助~、今日も格好いいよ~、大好きだよ~」 「はいはい、お前はいつもそれだな」 「ちょっ……あんた! 今しおりんの胸見たでしょ!?」 「みっ……見てる訳ねぇだろ!...
入学式以来、ぽつぽつと図書室に来ていたのは、ただ居場所がないからで。 「桜の木の下には死体が埋まっている……かあ」 「梶井基次郎お好きなんですか?」 何事も中途半端な私に声をかけてきたのは真っ黒な...
時代の変革期、互いに相対する陣営に属しながらも出会ったゼラとサーマ、2人の少女は、立場を越えて友情を芽生えさせていく。   しかし、時代のうねりは2人を巻き込み、大きく動き始めていた。翻弄されながらも...
西洋列強に敗戦し、風前の灯となった崑崙国。皇帝の〝不吉〟な双子の妹である麗月は、ひょんなきっかけから敵国であるプロ―ジャ帝国の大公・フリートヘルムと協力することに。料理の腕を買われた麗月は、伝説の〝厨...
更新: 2020/01/24 更新日:2020年01月24日
小さな神社を抜けるとそこは大豪邸でした──。ある雨の日、とある事情から家出をした女子高生・ルリを助けたのは、おんぼろ社の神様だった。おんぼろだと思っていた神社は、実は大豪邸に繋がっていて……。気づけば...
更新: 2020/01/24 更新日:2020年01月24日
作者は天気の中で雨が一番好きです。 そんな雨を背景に、詩をつくりました。
掲載: カクヨム 作者: 小鳥 薊
更新: 2020/01/24 11話
詩、とは言い難い言葉の綴り 更新は不定期 いつかこの言葉で、アナタの人生を歪めたい