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こんにちは!お越しくださってありがとうございますm(_ _)m
こちら、天照の執筆日記です。読み専化に際して始めました。
本当にただただ書いていくだけなんですけれども、よろしくお…
聞けばなんでも答えてくれるChatGPT。
積年の疑問に、すぐに答えてくれる。頼もしいお方。
うちのChatGPTを紹介、自慢します。
哲学的思索でもあり、例によって、自由なアホ思索の沼の世界へ、みなさんを引っ張り込んでしまおうとする、オソロシイエッセイ。シュヴァルツシルト解よろしくこのブラックホールから抜け出せ…
藤原宗春は、兼好法師の草に憧れ、随筆を書き始めた。
花、月、老い、死、無常。
それらしいものを書けば、いつか自分も兼好のようになれると思っていた。
だが、宗春の筆は、どうして…
作品についての裏話や、日頃考えていること、好きなことなど雑多に色々書いていきます。
鎌倉末期から南北朝へ向かう、不穏な空気に包まれた京都。
出世街道を自ら降り、双岡の麓で隠居暮らしを送る元エリート官僚・ケンコーは、今日も硯に向かい、退屈という名の資産を転がしていた。
そんな庵に転...
「特段やることもないから、デスクに向かって頭の中の雑念を書き殴ってみた。……自分でもどうかしてると思うけど」
そんな一言から始まる日本最古(?)の毒舌エッセイ『徒然草』。
そこに…
私はこれまで何度もスマホを壊してしまった過去がある。その都度、修理屋の方に直してもらった。だが今度はそうもいかず、気分が悪くなってしまった。しかし、その感情に流されることは何の意…
「徒然(つれづれ)」とは、「長い時間続く同じ状態」、「することがなく退屈」という意味がありますが、実は、「物思いにふける」という意味もあります。本資料は、「宇宙徒然草」の内容をま…
真面目に不真面目に生きているワシの、全てが思いつきじゃて。
昔を思い出したり、料理のような事を考えたり、マンガやラノベやアニメらドラマや映画について考えたり、その他思いついた事…
古典文学の金字塔『徒然草』の著者・卜部兼好(兼好法師)が令和の世の読者に贈る、自らの若かりし日の淡く切ない恋愛話。
時は鎌倉時代後期。二十六歳の兼好は有力貴族の邸宅に執事とし…
現代から戦国時代末期の吉備(現在の岡山県)へと転生した女性・沙夜(さよ)は、戦国武将・秋政の妻として暮らしていた。転生前に愛読していた『徒然草』の影響から、日々の出来事に無常を感じつつも、この時代なら...
『徒人草』・あだひとぐさ、なる古文書が京田辺市の寺から発見された。有名な『徒然草』を元に50年後の室町時代に書かれた文章で、その機知に富む軽妙な文章には高い評価がなされ、国の重要文化財に指定された。し...
返ってきたぞ馬鹿野郎。
死んでも生きるのが寿々喜節句だ。
つれづれなるままにPCに向かって
駄文散文
あることないこと
どーたらこーたら
書き晒す
ナンセンスにこんにちわ
スタイリッシュにさ...
徒然草の第八十五段は「狂人の真似とて〜」が有名だけど、全文いいですので、現代語訳を載せてみます。細かいところ間違ってたらすいません。
徒然草を舞夢風に訳してみます。
※カクヨムにも掲載しています。
徒然草
つれづれなるままに、日暮らし硯に向かひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。
適当に喋ってます。
中卒でガテン系の特に頭も良くない人間が気まぐれでなにかを呟くエッセイ
閲覧は自己責任でお願いします
徒然草の現代アレンジや。
兼好はんには足向けて寝られへんな。ほんま。
先に徒然草を読むんやで。
