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小学生のときから書きためてきた詩を
時代も気分もランダムに公開していきたいと思います。
どの詩が どの時代のものなのか。
推理ゲームのように読むのも良し。
自分の気持ちに似…
エッセイのような短歌のような…たまに哲学してみる詩集です。
「AI詩情」も再開しました。
→ https://kakuyomu.jp/works/1681809308240700…
ある日、日本を巨大地震が襲う。
混乱が続く中、震源地の近くに、それまで存在しなかった天を衝く塔が出現する。
誰が造ったのか。
いつ建設されたのか。
なぜ突然現れたのか。
衛…
小さい頃から私のそばにあって、いる生き物たちや、人たち、景色やいろんな場所について、書いていきたいと思います。
いわゆる、空想の中のとある場所たちです。
俳句はわからん。短歌はもっとわからん。
この歌集は、以下の作品をまとめたものです(削除済み)。
・『第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト短歌の部』
・『短歌の秋』投稿作品』
・『…
むきにならずに書くつもり
この句集は、以下の作品をまとめたものです(削除済み)。
・『第1回カクヨム短歌・俳句コンテスト俳句の部』
・『第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト俳句の…
10年前に書いた詩集に触発されて、最近また詩を書き始めてみた。
あの時のように言葉がポンポン出るわけじゃないし、語彙もすっかり変わってしまった。だからこそ、書き進める先に見えて…
後日談であり、筋書き無し。先の話の行方は作者にも分からない未知の領域に入りました。
この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称・出来事は架空であり、実在のものとは関係あ…
普通の大学生、昴とちょっと変わった亀?が世界の秘密に迫る!
ありふれた幸せを求めてもがく、君の物語。
その生き方と苦労を友人である私が語る。
不運な君のために私ができることはあるのか?
二人の旅路の先には何があるのか。
ただ…
クースケは空想ヘキがある。「未来が見えるねん、青いゾウが降ってくるで」、みんなはクースケを馬鹿にしているが……。
※この物語は全てフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは…
ゆるーーく読んでいただければ幸いです。
これはとある次元観測員の報告書。いろんな事について、世界についての事が事細やかに書かれている。主人公のアルックは次元観測員として様々な管理人様のところに訪れいろんな報告書を書いていく
管理人様のところ...
仮想、妄想、空想ばかりしている男と、女神(?)との現実世界物語。
詩心を刺激する写真の中へと入り、バイスタンダーとなる「写真の中へ」シリーズ。
既に公開した詩も含まれます。
《あらまし》
ある日、詩集を見つけた。詩集とはいっても、ただのA5サイズのノートブック。でも、そこにはまだ若く人生にときめいていた時代の詩がひしめいていた。幼く拙い言葉で、美しい…
舞台は、伝統的な個人棋戦と、AIと人間が交互に打ち合うAIペア棋戦が並び立つ近未来の囲碁界。
新初段の朝倉湊は、AIペア棋戦では上位に食い込める才能を見せながらも、個人戦では脆い。AIが作った流れに続...
空想と制作を紐づける創作論。
えーとわかりません(*ノω・*)テヘ
俺、田中友介は毎朝の呼び鈴に困っていました。
インターホンに出ると、誰もいません。
足音だけが聞こえます。
ある日、ピンポンダッシュの犯人を捕まえようと、対決しました。
いつもの朝から始まる世界を疑...
アカウント名「ころがり野菜」が綴る
意味のわからない文章の羅列。
聞いたことのない語感の応酬…一体何を表している日記だったのか…もうこの世に存在していないはずの彼女が書き続けるその理由とは一体…
これ...
いろんなところで書いた短編とか好きに放り込んでいくところです!▼ ゆっくりしていってくださいー。▼ カクヨム様や小説家になろう様でも読めるものもあります!▼ 括られるための百合のお話のみ、ガールズラブ...
真っ白な少女と真っ黒な男性は、いずこかにて語り合う。
互いに論理の衝突を曖昧に回避して、いずれ溶け落ちる輪郭。
更新は不定期です。作者がこの小説を書ける状態にならないと更新出来ないためです。
これは、行き場を失った音の、通過記録
気がつくと、青い場所に立っている…
そこでは音が先に存在し、わたしは、そこで音を纏う。
自主企画予約のためなので、現在、仮タイトルのみです。
