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尾岡視点によるモノカキエッセイでございます。 多分、参考になりませんが。アラフォーのおっさんならではの 物書きエッセイになれたらと思いますので、何かの足しにでもなれば。 当方、…
深夜の謎テンションで始めてしまったエッセイです。  新米ネット小説家が自分なりの創作論とか本音とかを書き連ねていきます。ちなみにエッセイの作法は一切知りません。  多少は小説や…
漫才コンビ「事故物件についてのエトセトラ」のボケ&ネタ作り担当の「ニート兄さん」は、心霊スポットで出会った相方の新藤、そして新藤と同じアパートに棲む白樺のアキちゃんから、アマチュアの物書きである司馬島...
更新: 2026/05/17 2026年5月17日更新
200タイトルを超えて、自分の創作がどう変わってきたのかを振り返るエッセイです。 最初のころは、溜まっていた感情を吐き出すようにポエムを書いていました。 けれど、100タイトル…
創作に「清純な動機」は必要なのか。  語り手は、自らの創作動機をあえて「金がかからない」と言い切る。  嘲笑も、呆れも、反論も受け止めたうえで、それでもなお問う。誰が動機の清…
本を読むのは好きだった。 でも、書くなんて考えたこともなかった。 そんな私が物語を書くようになった理由は、ただ一つ――「好きすぎた」から。 『ロードス島戦記』、『スレイヤーズ』、そして『本好きの下剋...
今は、自分の作品を自分の判断で発表できる時代だ。 しかも、多数の読者や収益を前提にしなくても、とりあえず外に出すことができる。 けれど、物書きは個人の才能だけで成立しているわけ…
本を読むのは好きだった。 でも、書くなんて考えたこともなかった。 そんな私が物語を書くようになった理由は、ただ一つ――「好きすぎた」から。 『ロードス島戦記』、『スレイヤーズ』…
カクヨムで作品を投稿していると、☆や♡の増減がどうしても気になってしまう。 けれど僕は、いわゆる☆爆や♡爆のような“数字を動かすための関わり方”に、ずっと強い違和感を抱いてきた。…
量子コンピュータの実用化が、予測より十年早まるかもしれない。そのニュースの一行から、思考が止まらなくなった。デジタルに再現できない「揺らぎ」とは何か。AIと量子化が進む時代に、ス…
祖母と愛犬の介護を中心に生活しながら、プロの小説家を目指している葉田洋は、今年を「勝負の年」と位置付けていた。 「勝負の年」も三月に入り、洋の執筆活動はようやく軌道に乗りはじめた…
人生で初めて何かにハマった主人公。 今まで挫折という物を知らなかった。 彼はこれから挫折し続けることになる。
更新: 2026/03/12 2026年3月12日更新
人生で初めて何かにハマった主人公。 今まで挫折という物を知らなかった。 彼はこれから挫折し続けることになる。
掲載: カクヨム 作者: 紺乃緋霞
更新: 2026/03/12 2話
転生した先は魔法少女の世界。▼物書きをしていた元男は、魔法少女の姿に魅了された。▼※小説家になろう、カクヨムにも載せてます
小説執筆中に感じたこと、描きたい情景を詠として記録しています。
過去作品を推敲しようとした『私』の前に現れた、騎士姿をした関西弁の『文字喰い』とのお話です。
転生した先は魔法少女の世界。 物書きをしていた元男は、魔法少女の姿に魅了された。 ※この作品はハーメルン、小説家になろうでも載せています
これはポエムとエッセイが どう違うのかさえ分からない私の学びのシーン🎬 物書きになりたい‼︎ 夢は大きいけど なかなかこれが難しい AI達のアドバイスをもらいながら、日々訓練中
漫才コンビ「事故物件についてのエトセトラ」のボケ&ネタ作り担当の「ニート兄さん」は、心霊スポットで出会った相方の新藤、そして新藤と同じアパートに棲む白樺のアキちゃんから、アマチュ…
掲載: カクヨム 作者: 紫鳥コウ
更新: 2026/02/18 56話
気がついたら物を書いていた。読書感想文すらまともに書いたことがないのに。そんな自分がはじめて書いた小説を学校の先生に勧められて応募しはじめた。それからかれ10年以上。未だデビュー…
プロの作家を目指し小説を書き続けてきた葉田洋は、鳴かず飛ばずの五年間を経て、心境に変化が現われた。 小説を書くのを止めるというわけではない。書くジャンルの幅を増やそうと思ったのだ…
創作をしていく上で感じたこと、悩み、葛藤、心の叫び、小説の書き方についての考察などを思いつくままに綴っていきます。 たまに心の毒を吐くことがありますので、事前にご了承願います。 …
書籍化を諦めたありま氷炎が再び、書籍化を目指す?まで。 長くかかりそうです。 永遠に完結しないエッセイになるかもしれません。
お題フェス11『温める』のテーマに参加してみました。 物書きなら、この『温める』という言葉から、 「作品を温める」 という言葉を連想する人も多いのではないでしょうか。 今回は…
プロの作家を目指している葉田洋は、ここ数年、なんの結果も出すことができずにいた。それだけでなく、友人も知り合いも、ほとんどいなくなり、孤独に打ちひしがれていた。そんな中、「元物書…
プロの作家を目指している葉田洋は、ここ数年、なんの結果も出すことができずにいた。それだけでなく、友人も知り合いも、ほとんどいなくなり、孤独に打ちひしがれていた。そんな中、「元物書き仲間」たちからの手紙...
更新: 2026/01/03 2026年1月3日更新
物書き女性主人公×異国の輸入雑貨店店主の女性の、NL前提のR-15不倫創作百合SSです。苦手な方はご注意ください。
「今この瞬間を生きている、〝あなた〟が最も尊き存在」――そう語る、魔物以外の全ての種族を差別することなく、今を生きている者へと祝福を謳う、慈愛の宗教《アクティース教》。古き言語にて〝光〟を意味し、他の...
ふと日記を読み返したくなること あるはずだ 誰にでも
物書きとして静かな世界を生きる青年、相葉湊。彼にとって世界は、音の要素が欠落した一枚の「動く絵画」だった。言葉だけが唯一、彼と世界を繋ぐ確かな音。▼ そんな彼が、雨上がりの午後に迷い込んだのは、『月の...
掲載: ハーメルン 作者: 原 蓮翠
更新: 2025/11/27 完結   11  話