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続いていく日々。 立ち止まった場所で見上げた空は。 流れ去っていく雲のような景色は。 何処かで忘れてしまう。 けど、いつか振り返った時に。 風の中で呟くように、いつかの言葉が…
一日一首 思いつくまま気ままに
ようこそ 人の心に住む世界へ 僕の作りたかった世界には染まってくれないこの場所で僕が生きた証に君を染めて
年齢差に惑う不器用な男と、その情に寄り添い夢を抱く蝶の話。 『箍』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 20時間前 2026/06/24更新
寂しくて仕方ない夜に明け暮れ… 私は本当に寂しいの??と日々紛らし生きている 奮闘の日々をここに書きます 恥ずかしい事だけど会えて、書きます もし私と同じ様に寂しくて悲しいそんな…
迷い—— ふと立ち寄ったのは、指輪専門店。 店の中へ入ると、指ごとに分けられた指輪が並んでいる。 そこで、何かに気づいてしまう。 それは、指輪の意味なのか。それとも—— お店の名前は、 『 Rin...
恋にも季節があり,行事ことに恋の色も変わって行く様子 そんな詩集を描けていけたらと思います
掲載: カクヨム 作者: Qoo
更新: 2026/06/23 2話
嫋やかな流れの中に、言葉の影と光を沈める三十一音。 季節の匂いや、ふと胸に残った情景を一首ずつ掬い取りました。 静寂の底に触れるような短歌を集めた、小さな歌集です。
ツイッターの字数制限で詩を表せるかもしれないと、ぼやきつぶやいています。
鱗粉の影を追う男と、それに寄り添う蝶の話。 『宿縁』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/06/17 2026/06/17更新
ある所に一見普通の男子大学生がいた。だが彼には人には言えない趣味があった。彼はその趣味を自らも辞めてしまいたいと願っていた。が、もはやその趣味は中毒に近いものとなっており、仕舞い…
恩に報いようとする蝶と、それに翻弄される男の話。 『純氷』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/06/12 2026/06/12更新
何に対しても思い込み、考え込んでしまう 保健室登校男子中学生、 「浅根 愛輝/あさね あき」。 保健室で何か抱え込んでいたのか…? 涙姿を見せる女子中学生、 「進藤 雪菜/しん…
2026年6月前あたりから、コンテストの情報が続けてありましたが、自分が条件の文字数まで書ける自信が無いテーマばっかりで困ってます。 (・へ・)やぶれかぶれに気持ちをポエムにしま…
鱗粉にまみれた​男が、愛おしい蝶と氷を分け合う話。 『鱗粉』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/06/03 2026/06/03更新
どうしようもない主人公の心情を書き出した、短編小説になります。 まだ明日はあるかい? まだ希望はあるかい? もうどうしようもないかい?
掲載: カクヨム 作者: @maskiyo
更新: 2026/06/01 1話
花瓶になろうとした男が、蝶の鱗粉にまみれる話。 『華と花瓶』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/05/27 2026/05/27更新
差し伸べてくれた手を 振り払ったその日から 絶望が始まった その手を 取っていたら どうなっていたんだ? こんな悲しみ なかったんじゃないのか? ・・・ぜんぶ ・・・壊したくなる ・・・もう ...
気まぐれに、ただ心のままに書いた詩を置いていく場所です。更新はふとした気分で。読むのも、ふとした気分で。
行き場をなくした女が、雨の中にひとつの花瓶を見つける話。 『地獄紅』外伝。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/05/16 2026/05/16更新
古刹で紅が揺れた話。 『悋気紅』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/05/11 2026/05/11更新
曲が書ける人になりたかった。 詩ってなかなか万人に触れられるものにはならない。音楽に乗った言葉の広がり方が羨ましい。 それでも、言葉が好きな人たちに少しでも届きますように。 言葉…
紅が静かに悋気した話。 『散るは紅』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/05/07 2026/05/07更新
自分の思ったことや日常をもとにしています。 一部Twitterに投稿したものを転載しています。
紅と揺れた宵の話。 『ゆらぎ紅』後日譚。
掲載: NOVEL DAYS 作者: 広瀬 志
更新: 2026/05/01 2026/05/01更新
壊れるのは、わたしのほう ただ見つめられるだけで、心がほどけていく。 触れていないのに、確かに侵されていく感覚。 逃げなければいけないとわかっているのに、 その瞳から、目を逸らすことができない。 ...