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【最強ドスケベ爺】「いかん、竿がイライラするわい」――最強柔術家(74、警視庁武道監察官)がGカップ新人巡査(22)を指一本で重心を奪い再起不能の肉人形にするまで

作品紹介

「……ふむ。いかん、竿がいらいらするわい」

警視庁武道監察官、柳生宗厳(やぎゅう むねよし)。七十歳を超えてなお「人類最強」と目される彼は、全警察官の師と仰がれる高潔な人格者であった。しかし、武の極致「心技体」を完全に掌握した代償として、彼には抗いがたい副作用が生じていた。それは、定期的に訪れる猛烈な性衝動。

老いてなお人類最強の柔術家である柳生が「いらだち」を覚えた時、誰一人として彼を止めることはできない。たとえそれが、銃を持った特殊部隊であっても、誇り高きキャリア官僚であっても。

新人巨乳警官・大和撫子に与えられた任務は、老師の「身の回りのお世話」。しかしその実態は、暴走する老師の精力を受け止める「肉の器」としての生贄だった。逃げようとすれば重心を奪われ、押し返そうとすればその力を利用されて股を開かされる。柳生の【ベクトルの操作】の前では、羞恥心も理屈も無意味。

「力むから痛むのじゃ。身を任せ、快感の線に沿って鳴けばよい」

柔術の抑え込みによって完全に自由を奪われ、神経をダイレクトに削り取られるような神業の愛撫。一度その技術に当てられた者は、脳に刻まれた「崩しの快感」から

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