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爆乳エルフの私が300歳年下のヒトの夫の性癖をおっぱいで狂わせたら、キレた夫にケダモノ種つけセックスでめちゃくちゃにされた話

作者: 鞠坂小鞠

作品紹介

長く交流が途絶えていたヒトの国の王子の元へ嫁いできた、324歳のエルフ・シュシェリエ。
ヒトは限られた時を懸命に生きる儚い生き物だから、年長者として精一杯可愛がってあげねば……と張り切っていたが、彼女の花婿・フィラントは、シュシェリエの頭4つ分高い長身に加え、彼女の倍以上厚い胸板を持つ、儚さなど毛ほども感じられないドデカサイズのヒトだった。

初夜、強烈な苦痛を味わいながらも、なんとか夫に純潔を捧げたシュシェリエ。しかしフィラントは『子供を犯してる気分だ』と途中で行為をやめ、それ以降、夫婦の寝室を訪れなくなる。

一方で、エルフの女性は純潔を失ってしばらくの間、乳腺が活発になって母乳が出るようになってしまうため、シュシェリエは周囲に気取られないようにこっそり胸を搾る日々を送っていた。だが、なかなかうまく絞れず、やがては痛むほど胸が張るようになってしまって悩んでいた。

そんな中、初夜からおよそひと月、夫のフィラントが寝室を訪れる。

いま子作りとかやってる場合じゃないから、と頭を抱えるシュシェリエだったが、ひょんなことから、母乳の漏れた胸をフィラントに見られてしまう。
初夜でシュシェリ

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